AIを活かしたシステム運用について

最近はAIがソフト業界でもトレンドになってきています。

従来の販売管理、在庫管理はもう当たり前で
今後はこの既存の業務にどうやって人の判断等を取り込んでいき
更には個人の判断では到底なし得なかった部分についても切り込んでいくと思われます。

 

弊社でも、最近は様々な分野で基幹システムにAIやIOT関連の部分取り入れて組み込むケースが増えてきました。

 

ただし、課題もまだまだ多いと思います。

例えば、AIで情報に判断を入れるのはよいのですが、あまり自動化を進めると仕組みが複雑になりブラックボックスに成りかねない側面もあります。

いずれにせよ、この流れは大きなものになっていきそうな気がします。

 

関連記事

  1. 物流業向け「ピッキングシステム」の要望が急増中

  2. 4Dの新プログラミング言語ORDA(オルダ)がスゴイ!

  3. Webアプリのデータ移行の問題点とは?

  4. バージョンアップされた4Dの可能性とは?

  5. 世の中の需要と供給の流れを考察してみました

  6. メールソフトのデータを自動的にバックアップ

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。