4Dの新プログラミング言語ORDA(オルダ)がスゴイ!

数年前からデータベースアプリケーションの高速開発ツールである4D
革新的な新しい言語を採用し、改良を重ね、磨き上げてきています。

その新言語の名前は「ORDA(オルダ)」といいます。

従来までの4Dに採用されている言語も、読みやすくバグが発生しにくく
直感的に表現できる言語でしたが、今回は更にそれのはるか上をいくものとなっています。

 

では、どんなところがすごいのか。

例えば、通常任意のデータを
検索して、並べ替えたり
ある条件のもとデータの中身を変換したり
計算して、別のテーブルに書き込んだり
別のテーブルのデータを参照したり
更には、他のサーバにあるデータを必要に応じて読み込んだり、同期したり等

このような複雑な処理1行、または数行の命令で書けてしまうのです。

画面の制御や計算だけでなく、
データベース内のデータも一貫した命令系統
指示できるなんてほんとすごいと思います。

 

この様に高効率4D言語 ORDA(オルダ)ですので、
システム開発会社だけでなく、中小企業様の小さなシステム部でも
ある程度の内製化にも利活用できるかと思います。

弊社では、基幹システム、業務アプリケーションの外部委託だけでなく
内製化のサポートも行っております。

 

結果として、業務にフィットした基幹システム、業務アプリケーションを
ローコストで運用し、事業の成功へ繋ぐ事ができると信じています。

 

 

今回も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

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